ピンクポーセレンを用いて治療しているケース
治療前


治療後










外科を最小限に押さえるため、ピンクポーセレンを用いたケース。
咬合の安定をはかったケース
治療前


治療後










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上下に入れ歯を使用していらっしゃいましたが、固定性での治療を希望され来院。
上顎に6本インプラント、下顎に1本インプラントを埋入し咬合の安定をはかったケース。
再生療法を用いて治療しているケース
幹細胞を使った再生療法の話題が新聞等で報道されていますが、歯科の分野においても再生療法が現在行われつつあります。今回のケースはそのひとつの典型的なケースです。
治療前


治療後

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もうすでに歯を失った部分に関してはインプラントを埋入しました。
その後ろの歯周組織を大きく失った部分に関しては、エムドゲインと呼ばれる特殊な薬剤を用い、歯周組織の再生を行って抜かずに歯牙を助け残すことができました。
インプラントと外科矯正を併せて治療しているケース
治療前


治療後

治療前


治療後







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インプラントと外科矯正を併せて治療しているケースです。
受け口を改善したことによりフェイスラインも美しくなりました。
インプラントと入れ歯を組み合わせることにより咬合を確立したケース
治療前


治療後







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インプラントと入れ歯を組み合わせることにより咬合を確立したケースです。
ちゃんと噛めるようになりたい、、、
極度の怖がりで歯医者に行けなかったが、噛むことができなくなり、意を決して来院。
「何でも噛めるようになり、胃の調子も良くなって非常に満足しています!」と喜びの声を頂きました。
歯茎が大きく裂壊しているケース
治療前


治療中

治療中


治療中

治療前


治療後

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歯茎が大きく裂壊しているケースです。
最初に来られたときに歯茎が大きく裂壊している場所に、骨を作り、その上に歯茎の移植を行い、機能・審美的共に向上を行っています。
「こんなにキレイになるとは思っていなかった。」と、治療後とても喜んで頂けました。
GBR治療例2
治療前

治療前

インプラント治療は咀嚼(そしゃく)機能の回復だけでなく審美的要求に対して、どのように対応するかが重要となりますが、とても良好な結果が得られた症例です。
治療中


治療後

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青い点線で囲まれた部分に骨を作り、その上でインプラントを作りました。
右側上顎中切歯を保存不可能と診断し、抜歯しました。その後、歯周初期治療を開始。抜歯部位の軟組織の治癒後にCTによる検査を行い、自家骨による骨造成を行いました。そして歯列不正の改善、及びインプラント埋入予定部位と隣在歯牙との距離の短縮を得る為、矯正治療を行いました。
とても健康的で美しい歯並びに生まれ変わりました。












